命ノセンタク 後世に残したい心洗われるワンシーン
■2005年11月28日 [命ノセンタク]
こわしや我聞最終話 - 最終回だなんて信じない
最終回だなんて信じない
こわしや我聞 (最終話)
  • 藤木俊
  • 小学館
週刊少年サンデー 2005/52号

大団円
(世界中の貧乳&童女ファンを嘆かせながら。)

バカンスから戻った途端、御茶電のロケハン運転手で駆り出されたけどkemnに頼んでた旅行中のサンデーを受け取ったので許す。発売6日目にしてようやく読んだサンデーは『こわしや我聞』が……。いやいや、どう考えても最終回は早すぎだ。青山やら杉本の連載が終わらずに、なぜ人類の未来を支え続けた『こわしや』が終わりマスカ? 世界はまだ國生タソにもかなえ様にも桃子にも果歩タソにも珠タソにも全然ハァハァし足りてないデスヨ!?

だって最終回だなんて…来週から第2部とか……果歩タソの貧乳に…珠タソの元気に心救われた日々が…ああぁ、果歩タソ…珠タソ……ありがとう・゚・(つД`)・゚・ウウウ

■2005年10月26日 [命ノセンタク]
結界師第96話 - もっとよく見せて
もっとよく見せて
結界師 (第96話)
  • 田辺イエロウ
  • 小学館
週刊少年サンデー 2005/48号

でも何で限は救えなかったんですか?
(言葉の意味はよくわからんがとにかく志々尾涼さまが喪服を脱ぎかけながら。)

バトルが一段落した『結界師』を、なんだかとっても後世に遺したい。誰かが死んだ結果、涼さまが帰ってきた! 涼さまに出会えさえすれば誰が死のうとノープロブレム気にしないヨ! 面倒なので計算してないけど涼さまは現在20才くらい? セーラー服の涼さま(当時16才)も素敵だったけど、大人になった涼さまも魅力的なので神様ありがとう。ボク生きててよかったヨ。

だって喪服が…セーラー服を……成長…はだけて……さ、さ、鎖骨! ああぁ、涼さま…涼さま……姉ちゃんの胸元うっ(;´Д`)ハァハァ

■2005年10月26日 [命ノセンタク]
家庭教師 濱中アイ第107話 - 俺も飼いたい
俺も飼いたい
女子大生 家庭教師 濱中アイ (第107話)
  • 氏家ト全
  • 講談社
週刊少年マガジン 2005/48号

無言
(超絶ロリメガネっ娘微乳天然純朴素敵女子中学生が衆人環視のなか調教の成果を披露しながら。)

ヴィンサガ』の転籍で飛ばすページが半分を超えるのも時間の問題なマガジンにおいて唯一、的山リンコたんだけが僕らの心を癒してくれた。

だって女子中学生を……首輪の…牝犬調教に……う、う、後ろから! ああぁ、リンたん…リンたん……ワンワンスタイルうっ(;´Д`)ハァハァ

■2005年10月05日 [命ノセンタク]
家庭教師 濱中アイ第104話 - ネコ耳より上履き
ネコ耳より上履き
女子大生 家庭教師 濱中アイ (第104話)
  • 氏家ト全
  • 講談社
週刊少年マガジン 2005/45号

ご‥ごめんなさいにゃ!!
(ネコ耳女子中学生が少年誌とアレげな世界の狭間を行きつ戻りつしながら。)

週を追うごとに読むページが減って時間の節約になる最近のマガジン。それなら買わなきゃいいという的確な指摘は聞こえない聞こえない。なんて油断してたらリンコたんが唐突に少年誌から解脱した。個人的にキメラ属性を獲得していないためネコ耳にもアナールから生える尻尾にもおっきしないのだが、エポックメイキングな場面として後世に遺さなければならないという強迫観念が芽生えた。

だってネコ耳が…しっぽで…にゃ…ダメだ全然興味ねぇ orz ……う、上履き?…上履きイイよ上履き! ああぁ、リンたん…リンたん……女子中学生の上履きうっ(;´Д`)ハァハァ

■2005年09月28日 [命ノセンタク]
こわしや我聞第80話 - (パジャマ+妹)×2=神
(パジャマ+妹)×2=神
こわしや我聞 (第80話)
  • 藤木俊
  • 小学館
週刊少年サンデー 2005/44号

いってらっしゃーい!
(パジャマ童女と薄胸女子中学生が世の好事家を唸らせながら。)

このところサンデーはオス♂ばかりの醜悪な世界が広がり、マガジンに至っては読むページがない。そんなストレス満載の現代社会でようやく見つけた心のオアシスが『こわしや』の妹2人だったのは当然の帰結といえる。根拠はないけど。

だって元気ッ娘が…起き抜けに……女子小学生…中学生…薄胸が…どてら童女! ああぁ、果歩タソ…珠タソ……ダブル妹うっ(;´Д`)ハァハァ

■2005年09月07日 [命ノセンタク]
家庭教師 濱中アイ第100話 - 一生突いていきます
一生突いていきます
女子大生 家庭教師 濱中アイ (第100話)
  • 氏家ト全
  • 講談社
週刊少年マガジン 2005/41号

無言
(超絶ロリメガネ微乳天然素敵女子中学生が世の中のいろいろな限界を超越しながら。)

連載の入れ替わりで読むページがますます減ってる最近のマガジン。そろそろ切り頃だと思うんだけど水曜日になると手が勝手にマガジンを取ってしまう。理由は1つしかないことは既に皆さんご承知の通りなので敢えて言わない。しかしこれだけは言える。この世にはリンコたんに救われた命がある、と。

だって女子中学生が…なにも知らなそうな顔で……服を着たまま…尻……う、う、後ろから! ああぁ、リンたん…リンたん……立ちバックうっ(;´Д`)ハァハァ

■2005年08月31日 [命ノセンタク]
あいこら第8話 - 宇宙の真理がここに
宇宙の真理がここに
あいこら (第8話)
  • 井上和郎
  • 小学館
週刊少年サンデー 2005/40号

罪を憎んで、フェチを憎まず!!
(変質者2人組がこの世の真理を凝縮しながら。)

オス♂はいろいろな穴から多種多様な悪臭を放つので今すぐ殲滅されるべき存在です。後世に語り継がねばならないのは貧乳オニャノコです。それが人類の責務であることを十二分に理解した上で、それでも敢えてこのシーンを遺したい!

その凛とした形而上的な響きは神々しさすら感じられる。ああ、哲学ここに極まれり。罪を憎んで、フェチと萌えと女子小学生と女子中学生と貧乳と、えーと、セーラー服と旧型スク水とブルマと、あとスポーツブラとかも憎まず!

■2005年08月17日 [命ノセンタク]
家庭教師 濱中アイ第98話 - B66ヽ(゚∀゚)ノ
B66ヽ(゚∀゚)ノ
女子大生 家庭教師 濱中アイ (第98話)
  • 氏家ト全
  • 講談社
週刊少年マガジン 2005/38号

はー いいお湯だったー
(風呂上がりB66ノーブラ微乳女子中学生が自ら振りまくエロスに気づかず和みながら。)

マガジンにはリンコたんしかいないのかと思われるかも知れないが、それは誤解だ。人々が心洗われるシーンを公平な立場から選んでいることに揺るぎない自信と誇りを持っている。偏っているように見えるのは、あくまで結果論に過ぎないのだ。誰がなんと言おうと最初からリンコたんに決まってる。

だって女子中学生が……お風呂上がりで……火照った頬に……胸の膨らみ…の、の、のーぶら! ああぁ、リンたん…リンたん……66cmうっ(;´Д`)ハァハァ

■2005年08月10日 [命ノセンタク]
MAJOR第523話 - 胸さえ隠れれば
胸さえ隠れれば
MAJOR (第523話)
  • 満田拓也
  • 小学館
週刊少年サンデー 2005/37・38合併号

無言
(諦めかけていた清水さんが実はまだ清水タソとしてイケそうな期待感をふりまきながら。)

女子大生清水さんは遺憾ながら美味しい時期を逃してしまった感が非常に高かった。しかしこのポーズでこの角度から見てみたら邪魔なオパーイが素敵に隠れて奇跡が起きた! 人類は有史以来神の存在を最も身近に感じた! 人々が失われた優しさを取り戻すのも時間の問題かも知れん。

だって清水さんが……頬を赤らめ……の、のーぶらで……女子…大生…? ……ち、中学、中学生! ああぁ、清水タソ…清水タソ……むっちり二の腕うっ(;´Д`)ハァハァ

■2005年08月03日 [命ノセンタク]
家庭教師 濱中アイ第97話 - きゅーっキタきゅーっ
きゅーっキタきゅーっ
女子大生 家庭教師 濱中アイ (第97話)
  • 氏家ト全
  • 講談社
週刊少年マガジン 2005/36・37合併号

ずっとつねってます
(成分無調整微乳女子中学生が指先で右のティクビと左のティクビを弄びながら。)

最近、戦争や凶悪事件を目にする機会が確実に減っている。世界中の人々の魂が救済されているのだと思うと感慨無量だ。新聞を読まなくなったのと時を同じくして世界に平和が訪れたような気がしないでもないけど、それはそれとして地球はメガネっ娘天真爛漫微乳天然女子中学生リンコたんのティクビを中心に回り始めたのでとにかく落ち着け。

だって女子中学生が……指で…無垢なティクビ…胸の膨らみ…の、の、のーぶら! ああぁ、リンたん…リンたん……壊れ女子うっ(;´Д`)ハァハァ